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芸能人 缶バッチ

テレビ番組に出ている芸能人で、よく洋服に缶バッチを付けている方がおられますね。

まず一人目は、オセロの松嶋尚美さん。

彼女は比較的、高い頻度で洋服の襟や胸元、帽子などに缶バッチを付けています。


もちろんスタイリストさんがいらして、その方が選んできたり装着しているのだと思いますが、 ご本人があまり好きでないなら、付けるのを拒否するでしょうし、 恐らく松嶋さん自身も缶バッチがお好きなのでしょう。

もちろん、可愛くてカジュアルなファッションのときも付いていることがありますが、 ジャケットなど、ややフォーマルな感じの上着にも缶バッチが付いていたりします。

これはきっとジャケットで硬くなった雰囲気を和らげたり、 ミスマッチな小物を付けることによりインパクトを与えようとしているのでしょうか。


その他、男性芸能人で缶バッチを付けているのが円広志さん。

円さんの缶バッチは『246』という数字が並んでいるもので、 彼が“また東京で活躍できるように”という思いを込めて、 国道246号線から取り、ご自身のスタジオにも名付けたそうです。

こういった由来以外にも様々な思いがあり、まるで自分を奮い立たせるために 缶バッチを付けている…そんな気がします。

また、先日は「KAT-TUN」の亀梨和也さんが映画の宣伝缶バッチを ジャケットの襟に付けていました。

引きの画では缶バッチが小さくて、 「なんだろう?」と気がかりになり、アップになるとじっくり見てしまう… 人間の心理をついた良い宣伝方法ですね!

このように、芸能人の方々が缶パッチを付けるといっても 色んな活用方法があり、とても参考になります。

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